あけましておめでとうございます

 旧年中は皆様に大変お世話になりました。本年も何卒宜しくお願い致します。今年もぼちぼちサイトやブログをやっていく所存ですので、引き続きご愛顧いただければ幸甚であります。

 一年の計は元旦にあり、と申しますので一筆。

  今年の抱負:論文投稿

 でもその前に大掃除をせねば。
 更にその前に年賀状を(苦笑)年末の付けが色々回ってきています。
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by bokukoui | 2007-01-01 23:53 | 身辺些事 | Trackback | Comments(5)

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Commented by n-dprj at 2007-01-02 23:10
 昨年度は色々とご迷惑をお掛けいたしましたが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
 だいぶ遅くなりましたが、「アメリカの反知性主義」は手元に積ん読状態にありますので、ご厚意だけ受け取らせていただきます。ありがとうございます。
Commented by bokukoui at 2007-01-04 00:59
今年は日本史学科にご進学ですね。何卒精進してください。あと『アメリカの反知性主義』は面白かったということしか実は覚えていません(苦笑)
Commented by 懲りない某(ry at 2007-01-04 10:20 x
保父廃ったー、もといHofstadterの名前が挙がっているので・・・
http://www.nanzan-u.ac.jp/ISE/japanese/database/discourse/2004nakayama.html
50年代アメリカの知識人が単なるバックラッシュに過ぎないと軽く見なしていたアメリカの保守主義が、実はいかに戦略的・体系的・長期的な思想/運動であったかを余すところ無く述べている文章です。ご両名にはいつかURLを送ると言ってた奴ですが、もののついでに・・・。
Commented by spade16 at 2007-01-04 20:46 x
http://dancouganova.com/mechanic/index.html
今年の楽しみなアニメはこれ。「戦場、紛争で一方が負けそうになると現れて、戦局をイーブンに戻して去っていく」。の一文は突っ込んでくれと言わんばかりだ!ある意味戦場に絶対に来て欲しくない存在じゃなかろうか?
Commented by bokukoui at 2007-01-06 03:26
>某後輩氏
まあ卒論は年明けてからが本番です(藁
リンク先の講演は大変興味深く読みました。ホーフスタッターの限界は確かにあるのでしょうが、しかしまた、彼の本は歴史書ではく現在の状況に引きつけて読むだけの価値もあるのかもしれませんね。日本の熱湯欲が保守的な運動として根付くかは、組織化がポイントになるのでしょうか。

>spade16氏
今年も宜しく。
ところで件の一文、『墨攻』を読んで勘違いした連中が書いたのではないかと思いますが如何。
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