時はめぐり また夏が来て

季節外れな表題ですが、つまり突如として杜の都に逃亡中ということです。
時節柄の理由もありますが、いろいろ煮詰まり感のある日々なもので。
気が向けば後日顛末を書くかもしれません。
事実上徹夜明けの上、明日も早いので、今夜は早めに寝ます。おやすみなさい。
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by bokukoui | 2007-03-29 22:30 | 身辺些事 | Trackback | Comments(4)

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Commented by Lenazo at 2007-03-30 06:07 x
「青葉城恋唄」(さとう宗幸)なんて、今の人まず知らないって……
Commented by bokukoui at 2007-03-31 01:26
いやいや。
詳細は後日書きますが、どうも宮城県ではさとう宗幸氏は今尚有名人のようです(ということを今回発見しました)。
例えば、全国的には「とんでとんでとんで~」(『夢想花』)の一発屋としてのみ認識されている円広志氏が、関西では誰知らぬものなき有名タレントであるみたいな(これも例が微妙だな・・・)。
Commented by デハボ1000 at 2007-03-31 21:57 x
>宮城県ではさとう宗幸氏は今尚有名人
ローカル番組を持ってるし、情に訴えるコメントをする意味である意味穏やかな宮城にはにあいかも。某自動車学校の壁に堂々と飾られる色紙、たっても健在のよし。大体出てくる地名が変わってないし・・・
なお「青葉城恋唄」(さとう宗幸)は接待カラオケには好適です。(実感)
Commented by bokukoui at 2007-04-04 23:09
>デハボ1000さま
全くご指摘の状況の通りであることを、今回宮城に行って実感しました。
自動車学校どころか、くりはら田園鉄道の車内にまで色紙(というかメッセージ)があるとは。廃線後あれはどうなったのかと思います。

小生は「インターナショナル」「ワルシャワ労働歌」という、ある年代の方々には接待カラオケに使えそうなレパートリーがあるのですが、残念ながらどこのカラオケにも入っていないようです。
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