ご挨拶

 自分が読者の皆様に挨拶をするというのに「ご」をつけるとはこれいかに。
 と思いつつも、字面の感覚からするとつける方が自然に感じられてしまいます。

 私事でありますが、このたび小生は博士課程に進学することと相成りました。
 その名に相応しいだけの内実を持つよう、務めていかねばならないと身の引き締まる思いであります。
 今後ともご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。

 引き続き修士論文の書き直しや論文発表や勉強会等で忙しくなる(しなければならない)ので、サイト更新や同人誌作成はそれほど活発にはできない(するべきではない)と思われるのですが、できる範囲でぼちぼちやっていく積もりはあります。気長にお付き合いいただければ幸いです。
 一応、博士課程進学記念企画? みたいなのも考えています。これは近日中に一部公開予定です。

 以上です。
 今後とも当ブログをご愛顧いただければ幸いです。
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by bokukoui | 2006-02-10 22:35 | 身辺些事 | Trackback | Comments(5)

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Commented by スペード16 at 2006-02-10 22:47 x
順当な結果を私は喜ばない。おめでとう。
Commented by bonniefish at 2006-02-11 00:37
聞き手に対する敬意を表しているのでは。丁寧語として。

改めましておめでとうございます。確かに順当な結果でしたね。
これから数年のニート生活を送る身としては羨ましい限りであります。
Commented by 労働収容所 at 2006-02-11 01:23 x
個人としてはおめでとうございますと申し上げます。
一戦史研員としてはお慶び申し上げます。
そしてゲーム班員としては悲しむべき事態に気が動転しております。

それでは改めておめでとうございます、今後ともよろしくお願い致します。
Commented by S竹 at 2006-02-11 08:55 x
おめでとうございます。
Commented by bokukoui at 2006-02-13 01:36
皆様、温かいお言葉ありがとうございます。
要するに当分の間状況の激変という可能性は低くなりましたので、これまでどおり宜しくお付き合いください。
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