|
ご案内
よりぬき「筆不精者の雑彙」
このブログの過去の主要な記事の一覧です。初めてご来訪の方は、是非ご覧ください。 MaIDERiA出版局 このブログの元サイトです。 MaIDERiA さらに大元のサイトです。 管理者 墨東公安委員会 (墨公委=bokukoui) 連絡先:rshima*nk.rim.or.jp (*にアットマークを入れて下さい) カテゴリ
全体鉄道(歴史方面) 鉄道(現況実見) 鉄道(時事関係) 鉄道(その他) [特設]東急デハ5001号問題 書物 漫画 歴史雑談 出来事 身辺些事 思い付き 時事漫言 食物 制服・メイド タグ
書籍・漫画等感想(85)イベント・展示会等見学記(58) 革非同・古澤克大(フルカツ=furukatsu)書記長観察記(50) 旅行記(32) ナヲコ(23) 『月刊COMICリュウ』関係(19) 「秋葉原通り魔事件」関係(13) 最新の記事
最新のコメント
最新のトラックバック
検索
以前の記事
2010年 02月2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 ネームカード
|
あたふたしているうちに気がつけばこの企画、昨年の11月以来中断しておりました。渋谷自体はしょっちゅう通過しているのですが、わざわざ見に来る気力がなかなか起こらず、前回から2ヶ月を経過した日に渋谷で下車する用事があり、やっと久しぶりに見に行きました。
※その後も所用が山積し、本記事は大幅なバックデートをしております。 (続きは以下に) 前回からおよそ一月と、何とか間を開けすぎずにこの調査を行うことが出来ました(※取材日基準で記事の更新日を設定しておりますので、実際の更新日とは異なります)。
今回は、何やらイベントがデハ5001号の周辺で行われていました。 (続きは以下に) なかなか具合がよくならないのですが、そうも言っておられず、連休中も大学の図書館に出かけました。その際、久しぶりに渋谷駅頭のデハ5001を見てきました。たまたま駒場に行ったからですが、普段も通り道なので途中下車すれば済む話とはいえ、その余裕がなかなかなく。
そういえば大井町線延伸の際に改修された高津駅の様子も見ていませんね。それに現在、たまプラーザ駅が大改修中で、一部施設が今月3日に供用開始されたそうですが、それもただ通り過ぎるばかりです。もうちょっと諸事情が改善されたら。 ともあれ、久しぶりにデハ5001の報告です。 なお今回は、大変残念なお知らせがあります。 (続きは以下に) 随分間が開いてしまいました。月に一度くらいは、と思っていたのですが、これでは季刊ペースです。実際のところ、それほど時間を食うわけでもなければ、わざわざ足を運ぶような手間でもないのですが・・・・。
とまれ、久しぶりに見てきましたので、以下に簡単にご紹介します。 (続きは以下に) しばらく間が開きましたのが、この追跡調査です。
本日、所用の帰りに、久しぶりに見てきました。本来は、もっとシステマティックに観察できるようなフォーマットを整えなければならない(それを整えれば誰でも同じように観察できるように)と思うんですけど、なかなかそんなことをやっている余裕がなく・・・せめて過去の観察データだけでも、もそっと体系的にまとめるべきと思っていますが、とりあえず観察だけは何とか続けるつもりです。 (続きを読む) 気がつけばこのシリーズも50回目になりました。ならば節目で何か・・・とも思わないでもありませんが、今はあいにくそのような余裕がありません。
おおむねいつもと同じですが、心持ち写真を多めに。 (続きを読む) 今年初めてのこのコーナーです。
もっとも、最近いろいろと忙しかったりして、今月中に一度は見ておこうと思いつつも月末になってしまい、しかも十分な時間がありませんで、今回は至極雑駁な内容です。 (続きを読む)
|

