究極のメイド喫茶を作る方法
で、徒然なるままに、表題のようなことを考えてみました。
とりあえず、以下のようにすれば良いのではないかな。
1.喫茶店を作る。あくまでもお茶や食事、内装の雰囲気で勝負。
2.制服を作る。媚びずシックに。
3.店の扉に「当店はいわゆる『メイド喫茶』ではありません」と張り紙をする。
こちらこそはじめまして。ご来訪とコメントありがとうございます。
オタクブームの中で「メイド」よどこへ行く?(そんなに煽らなくてもいいじゃないか)というのが率直なところですが、風俗業界が流行に目敏いのはいつものことなので、あの展開は起こるべくして起ったのだろうなと思います。
>酒井さん
大分お疲れのようですね。もっとも、メイド喫茶が最上階で地下室ではないところに、酒井さんの魂の芯の勁さを感じます。
>小手鞠さま
メイド喫茶でない制服系探訪の意欲ならまだ衰えてはいないつもりですが、正直最近流行りの「レトロ系」もなんだかなあと思わないでもありません。歴史認識って面白くも難しいですね。
>ラーゲリ緒方氏
実にまっとうな御提言ですね。全くそうだと思います。
しかし緒方氏にしてはえらく正攻法ですね。それよりもシンガポールにあるとかいう、ウェイトレスが人民服の「文革レストラン」の方がお気に入るのではないでしょうか?
馬車道などから考える限りでは、本体サービスメインで「メイド」的なものをサブとするのであれば、そのコストはサービスの経費よりも宣伝費、あるいはコーポレートアイデンティティー(CI)の経費として計上すべきなのではないか、などと思います。
それは当然、政府非公認にも関わらず大物がバックについてるんですよね。

