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日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(7:儀狄氏発信)

 本記事は、
への、儀狄氏による返信です。この往復書簡の経緯については、まとめ記事をご参照ください。



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# by bokukoui | 2019-12-08 22:36 | 時事漫言 | Comments(0)

日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(6:墨公委発信)

 本記事は、

への、私による返信です。この往復書簡の経緯については、まとめ記事をご参照ください。

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# by bokukoui | 2019-12-08 18:43 | 時事漫言 | Comments(0)

日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(5:儀狄氏発信)

 本記事は、

への、儀狄氏の返信です。この往復書簡の経緯については、まとめ記事をご参照ください。

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# by bokukoui | 2019-12-08 18:10 | 時事漫言 | Comments(0)

日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(4:墨公委発信)

 本記事は、

への私の返信です。この往復書簡の経緯については、まとめ記事をご参照ください。


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# by bokukoui | 2019-12-08 17:39 | 時事漫言 | Comments(0)

日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(3:儀狄氏発信)

 本記事は、

への儀狄氏の返信です。この往復書簡の経緯については、まとめ記事をご参照ください。


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# by bokukoui | 2019-12-08 16:41 | 時事漫言 | Comments(0)

日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(2:墨公委発信)

 本記事は、

への私の返信です。この往復書簡の経緯については、まとめ記事をご参照ください。


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# by bokukoui | 2019-12-08 16:02 | 時事漫言 | Comments(0)

日赤ポスター問題をめぐる往復書簡(1:儀狄氏発信)

 以下のテキストは、儀狄氏より送られたメールの内容をそのまま転載しました(多少、読みやすく修正した箇所などはあります)。本件の経緯につきましては、まとめの記事をご参照ください。
 また、この前に事務的なやり取りがあり、その中で私が「北守氏の記事(まとめの記事参照)にコメントされるのですか」と尋ねたために、冒頭はそれに関する文言から始まっています(「モーゲンソーをドイツ語で…」は北守氏のことです)。文中、青文字で記されているのは私が加えた註記です。

==========<以下儀狄氏のメール>==========


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# by bokukoui | 2019-12-08 15:42 | 時事漫言 | Comments(1)

国恥記念日

今日は日本憲政史上の屈辱の日です。


多くの人びとが正当であるはずの怒りを表明せず、冷笑を現実主義と取り違えていることが、この惨憺たる現状を生んでいます。それを反省し、私もいつまでもツイッターでくすぶっていないで、ブログの更新を今冬から再開したいと考えております。どうぞよろしく。

# by bokukoui | 2019-11-20 15:24 | 時事漫言 | Comments(1)

今日の東急デハ5001号の状況(75)

※観察の日からアップまで大幅に時間が開いております。
今日の東急デハ5001号の状況(75)_f0030574_18130733.jpg
 仕事の都合で引っ越したこともあり、1年以上間が空いてしまいましたが、しかし忘れたわけではありません。

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# by bokukoui | 2019-08-19 14:28 | [特設]東急デハ5001号問題 | Comments(0)

秋葉原通り魔事件から10年

※未完です

 早いもので、秋葉原で2008年に起こった通り魔事件から10年も経ってしまいました。小生はこの事件が起こったとき、たまたま秋葉原におりまして、そこで見たことをその日のうちにこのブログに書きました。

 10年経っての報道にはそれなりに目を通しましたが、今でも被害者の中には後遺症に苦しむ方もおられるとのことで、胸が痛みます。小生の場合は、過去の回顧記事でも書いたように、なにがしかの「トラウマ」を残したということもなかったのですが、それは上掲の記録を自分でまとめることにより、ある種の「心の整理」ができたということ、また共に事件に遭遇した友人が複数おり、この経験について忌憚なく話すことができたということが幸いしたのかと、今にして思います。

 さて、このブログでは事件が起こってから数年間は、折に触れ秋葉原関係のことを書いておりましたが、ここ数年間は中絶しておりました。ブログの更新自体も年単位で停まったりしていたように、私生活が仕事や博士論文執筆で多忙になったこと、大学院の在学年限が切れて退学したので秋葉原まで定期券で行けなくなり足が遠のいたこと、加齢のせいかよろず気力体力の萎えが著しいことなどの諸事情によります。とはいえさすがに十年の区切りには、少し思い出話を書いておこうと思います。


(続きは以下に)

# by bokukoui | 2018-06-08 23:59 | 思い付き | Comments(2)